絹本を描く日本画家-花岡哲象 資料館6

 
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花岡哲象資料館  1999(48歳)~2003(53歳)   
 
 1999(平成11)年 48歳ー49歳


№343 旦明氷華  12号 絹本軸装


№347 雲海旭日   12号絹本


№349 梅花小禽図  12号絹本


№352 牡丹花  12号 絹本


№353 雨滴牡丹  12号 絹本


№355 深山愛花  10号 絹本軸装


№357 美人草  12号 絹本


№358 美人草  12号 絹本


 №364 朝顔  20号 絹本軸装


№365 朝顔  12号 絹本


№370 秋梢   20号 絹本  


№367 春梢 20号 紙本水墨 
3月  聖徳大学短期大学部助教授の職を辞す。1978年から21年間の思い出深い教職であった。
21日、澄神稽古会の最後の稽古を行う。
27日、新座市より郷里の岡谷市に転居する。18歳で上京してから30年、残りの人生を画業に専念すべく父母の待つ実家に帰る。
4月、 27日、28日、上高地取材。(開山祭、のりこが同行。)
5月、 15日、16日位山登拝。(3回目。)
6月、 20日~22日、上京しYさん宅にて気の研究及び能力者となったYさんよりエナジーワークを受ける。以後毎月の恒例となる。
7月、  18日~20日、位山登拝。(4回目。Yさん・Tさんが同行。)
21日、「筆による書」の初めての気づきを得る。(Yさんのエナジーワークに負うところが大きい。)それにより、落款の書体も自分のものになる第一歩を得る。
8月、  28日、29日、位山登拝。(5回目。家族及びS先生・Yさん・Tさんが同行。はからずもVTT研究会の矢吹先生と御一緒になる。)
11月、  4日、「澄神洞」の扁額(山路天酬書)の取り付け。御自身が来訪されて設置。
21日~23日、位山登拝。(6回目。Yさん・S先生が同行。)

28日~12月4日、第20回花岡哲象日本画展。(画廊宮坂、東京銀座。)
12月、  14日~20日、第21回花岡哲象日本画展。(千葉そごう7階美術ギャラリー。)

8月28日、29日、位山登拝
 
画室にて宮坂宥勝猊下御夫妻
(9月10日)


扁額とりつけ(11月4日)
  母71歳
第20回花岡哲象日本画展 (画廊宮坂、東京銀座)

 
 

第21回花岡哲象日本画展 (千葉そごう7階美術ギャラリー) 

 
 

№343 旦明氷華  12号(57.8×40㎝) 絹本軸装、個人蔵(1月) 
№344 柿梢
(ししょう)小禽図  30号(118.4×43.9㎝) 絹本(1月)
№345 秋梢     12号 絹本(62.3×39.9㎝)、個人蔵(1月)
№346 秋梢     20号(73×44.5㎝) 絹本(2月)
№347 雲海旭日   12号(39.5×64㎝)絹本、個人蔵(3月)
№348 雲海旭日   20号(44.5×73.5㎝) 絹本、個人蔵(4月)
№349 梅花小禽図  12号(63.5×39.6㎝)絹本、個人蔵(5月)
        —澄神洞での第1作である。ー
№350 望春     12号(62.5×39.5㎝)絹本(5月)
№351 夢香     10号(45.5×45.5㎝) 絹本、個人蔵(5月)
№352 牡丹花    12号(39.5×63.5㎝) 絹本、個人蔵(6月)
№353 雨滴牡丹   12号(63.1×39.3㎝) 絹本、個人蔵(6月)  
№354 牡丹花    12号(39.5×63.5㎝)絹本、個人蔵(6月)
№355 深山愛花   10号(51×31.2㎝) 絹本軸装、個人蔵(7月)   
№356 牡丹花    12号(62.5×39㎝) 絹本、個人蔵(7月) 
№357 美人草    12号(39.7×63㎝) 絹本(7月)
№358 美人草    12号(63.3×39.6㎝) 絹本、個人蔵(8月)
№359 雨余     12号(64.8×39.9㎝)  絹本、個人蔵(8月)
№360 旭光桜花   20号(73×45.5㎝)絹本、個人蔵(8月)
№361 荷風     20号(73.8×45.7㎝) 絹本、個人蔵(9月)
№362 雨意     12号(39.8×64.3㎝) 絹本、個人蔵(9月)
№363 燕児     10号(40.5×53.2㎝) 絹本軸装(9月)
№364 朝顔     20号(97×34.5㎝) 絹本軸装(10月)
№365 朝顔     12号(64.7×39.6㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№366 朝顔     12号(64.7×39.6㎝) 絹本(10月)  
№367 春梢     20号(82.1×39.2㎝) 紙本水墨(10月)
№368 霧氷旭日   12号(64×39㎝) 絹本(11月)  
№369 安榴
(あんりゅう)  8号 絹本軸装、個人蔵(11月)  
№370 秋梢     20号 絹本、個人蔵(12月)

 

№359 雨余  12号  絹本


№360 旭光桜花   20号 絹本


№361 荷風  20号 絹本 


№362 雨意  12号 絹本


№366 朝顔  12号 絹本

 

  №369 安榴(あんりゅう)  8号 絹本軸装

 2000(平成12)年 49歳ー50歳


№371 果熟来禽   12号 絹本


№372 旭日洗心  12号 絹本


№373 雪峰求天 40号 絹本


№374 冬梢  12号 絹本


№376 深山雨過   12号 絹本


№378 梅花来禽   12号 絹本


№380 片栗花  12号 絹本


№379 片栗花   8号 絹本 


№382 牡丹  12号 絹本


№384 雲上之径  12号  絹本
3月 8日、孔秋英さんが1泊。
26日、父母金婚式。
4月、 1~3日、奈良旅行。(Yさん・Tさん・S先生が同行。)
 1日、奈良国立博物館、大和文華館。
 2日、VTT研究会メンバーと一言主神社、御歳神社、天の香具山、大和神社、歯定神社に参拝。
 3日、白毫寺、若草山。
5月、 23~28日、北京旅行。(孫儲琳(ソンチュウリン)先生のヒーリングツアーに参加。Yさん・Hさんが同行。)
7月、  25日~31日、第22回花岡哲象日本画展。(横浜そごう6Fアートサロン)
「月刊美術」8月号に「神・妙・奇・巧」の題で記事掲載。横浜そごうでの個展を紹介。「月刊美術」掲載記事はこちらから
9月、 2日、義父・林善人が他界。享年96歳。
26日、朝に母徳枝がクモ膜下出血で倒れ入院。72歳。長い闘病生活のきっかけとなる。
10月、 22日~29日、第23回花岡哲象日本画展。(画廊宮坂、東京銀座。)
  本展は高岡英夫先生御夫妻・坪井香譲先生に御高覧いただく。(高岡先生、4点御買い上げ。)
11月、 5日「両国柔整鍼灸専門学校」の全学生、先生方に対して講演会。「個の融けるときめき」のテーマで講演と実技。Yさんに助手をお願いする。この講演会によってTさんとの御縁が生ずる。
12月、 「豊南短期大学」にて小講演会。「気」について講演。

正月
 

孔秋英さんが一泊(3月8日)

父母金婚式 (3月26日)


北京旅行(5月26日) 
奈良旅行
第22回花岡哲象日本画展 
(横浜そごう6Fアートサロン)
 

澄神洞(8月26日)
第23回花岡哲象日本画展 (画廊宮坂、東京銀座) 




坪井香譲先生


高岡英夫先生御夫妻



№371 果熟来禽   12号(60.5×40㎝) 絹本、個人蔵(1月) 
№372 旭日洗心   12号(39.6×64.7㎝) 絹本、個人蔵(1月)
№373 雪峰求天   40号(118.3×43.8㎝) 絹本、個人蔵(2月)
№374 冬梢     12号(64×39㎝) 絹本、個人蔵(2月)
№375 了德寺健二先生像 60号(132×66㎝)絹本、個人蔵(3月)
№376 深山雨過   12号(63×39㎝) 絹本、個人蔵(4月)
№377 雪花之天   12号(63×39㎝)絹本、個人蔵(4月)
№378 梅花来禽   12号(63.5×39㎝)絹本、個人蔵(5月)
№379 片栗花     8号(37.5×46㎝) 絹本、個人蔵(5月)
№380 片栗花    12号(39×63㎝) 絹本、個人蔵(5月)
№381 牡丹     12号(38.5×64.3㎝) 絹本、個人蔵(6月)  
№382 牡丹     12号(39×63㎝)絹本、個人蔵(6月)
№383 荷香     20号(72.5×44.5㎝) 絹本、個人蔵(7月)   
№384 雲上之径   12号(39×63㎝) 絹本、個人蔵(7月) 
№385 荷華     12号(63×39㎝) 絹本(8月)
№386 燕児雨気   12号(38.8×63.6㎝) 絹本(8月)
№387 燕児荷花   12号(39×63.5㎝)  絹本(8月)
№388黄山遊龍   12号(39×63.5㎝)  絹本(8月)
№389 冥助     30号(53.5×86㎝)絹本(9月)
№390 洗心不二   12号(64×39.5㎝) 絹本(9月)
№391 旭日不二   12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(9月)
№392 乾坤之氣   20号(72.5×45.5㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№393 柘榴図   6号(30.8×41.7㎝) 絹本軸装、個人蔵(10月)
№394 山龍不二   12号(39.3×64.7㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№395 柘榴      8号(33×43㎝) 絹本、個人蔵(10月)  
№396 遠山落暉   12号(39.5×63.5㎝) 絹本(11月)
№397 柿図      8号(33.3×44.9㎝) 絹本(11月)  
№398 秋雨     12号(64×39.5㎝) 絹本、個人蔵(11月)  
№399 榴実来禽   12号(64.2×39.2㎝) 絹本、個人蔵(12月)
№400 竹雀図    12号(64×39.5㎝) 絹本(12月)
№401 柿梢来禽   12号(64.2×39.6㎝) 絹本(12月)
№402 秋光     12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(12月)

 

№375 了德寺健二先生像 60号  絹本


№377 雪花之天  12号 絹本


№381 牡丹  12号 絹本
 
№386 燕児雨気   12号 絹本 
 
№387 燕児荷花   12号  絹本 
 

№385 荷華   12号 絹本


№392 乾坤之氣   20号 絹本 


 №395 柘榴  8号 絹本


№398 秋雨  12号 絹本 


№402 秋光  12号 絹本


№401 柿梢来禽   12号 絹本 


№383 荷香   20号 絹本



№389 冥助  30号 絹本 


№394 山龍不二  12号 絹本 


№396 遠山落暉   12号 絹本 


№399 榴実来禽   12号 絹本 


 №400 竹雀図    12号 絹本

 

 2001(平成13)年 50歳ー51歳



№403 冬梢憩鳩  12号  絹本


№404 雪花之滝  20号 絹本


№405 天花   12号 絹本


№406 凍河水声  12号 絹本


№407 氷華天蓋  12号 絹本


№408 寒枝恵果   10号 絹本


№409 寒河水声  12号 絹本


№410 凍湖葦汀(いてい)  12号 絹本


№416 双華  12号  絹本 


№417 牡丹花   20号 絹本


 №420 千古不二   15号 絹本 


№422 柳枝双燕   12号 絹本 


№423 蜻蛉荷花  10号 絹本


№426 朝顔   13号 絹本
 


№427 渦朝顔    12号 絹本 


№429 柳禽図  12号 絹本  



№432 葡萄図    12号 絹本 



 
№436 流星天墜 35号 絹本 
1月 「月刊美術」1 月号に「実と虚—描かれざる空間に満ちるもの」の題で記事掲載。銀座・松屋7F美術サロンでの個展を紹介。
2日~9日、第24回花岡哲象日本画展。(松屋・銀座7F美術サロン。)
8月、 「月刊美術」8 月号に「花よ鳥よ、一なるものよ」の題で記事掲載。「月刊美術」掲載記事はこちらから
10月、 22~27日、第25回花岡哲象日本画展。(画廊宮坂、東京銀座。)
11月、 獅子座流星群を見たことで「流星天墜」のシリーズ3点の着想を得る。
12月、  10日、位山登拝。(7回目。Yさん・長男清敬が同行。)
この1年にYさんの能力の進展がめざましく、私のみならず家族皆が御世話になる。

第24回花岡哲象日本画展 (松屋・銀座7F美術サロン)
 

2月22日
5月28日
 
第25回花岡哲象日本画展 (画廊宮坂、東京銀座) 

 

№403 冬梢憩鳩   12号  絹本、個人蔵(1月) 
№404 雪花之滝   20号(73×45㎝) 絹本(1月)
№405 天花     12号(64.5×39.5㎝) 絹本(2月)
№406 凍河水声   12号(64×39.5㎝) 絹本(2月)
№407 氷華天蓋   12号(63.5×39.5㎝)絹本、個人蔵(2月)
№408 寒枝恵果   10号 絹本、個人蔵(3月)
№409 寒河水声   12号(64×39.5㎝)絹本(3月)
№410 凍湖葦汀
(いてい)  12号(39.5×64㎝)絹本(3月)
№411 寒梅来禽   12号(64.3×39.6㎝) 絹本(3月)
№412 清流水声   12号(64×39.5㎝) 絹本(4月)
№413 寒梅双禽図  50号(116.6×72.2㎝) 絹本、個人蔵(5月)  
№414 梅花来禽   20号(73×45㎝)絹本(5月)
№415 梅花来禽   12号(39.5×63.5㎝) 絹本、個人蔵(5月)   
№416 双華     12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(5月) 
№417 牡丹花    20号(73×45㎝) 絹本、個人蔵(6月)
№418 桜花月明   12号(39.7×64.6㎝) 絹本(6月)
№419 柳汀     12号(63.5×39㎝)  絹本(6月)
№420 千古不二   15号(73.3×38.2㎝)絹本(7月)
№421 荷香憩燕   12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(7月)
№422 柳枝双燕   12号(39.5×64㎝) 絹本(7月)
№423 蜻蛉荷花   10号(33×53㎝) 絹本、個人蔵(7月)
№424 清敬十七歳像    35号(122.2×41.9㎝) 絹本(8月)
№425 罌栗(けし)     6号(41×32㎝) 絹本、個人蔵(8月)
№426 朝顔     13号(39×65.7㎝) 絹本、個人蔵(8月)  
№427 渦朝顔    12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(9月)
№428 聴瀑図    35号 絹本(9月)  
№429 柳禽図    12号(64×39.5㎝) 絹本、個人蔵(10月)  
№430 柳禽図    12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(10月)  
№431 柘榴     6号(32×41㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№432 葡萄図    12号(64.3×39.6㎝) 絹本(11月)
№433 柘榴     8号(35×44㎝) 絹本(11月)
№434 秋梢来禽   20号(73×44.5㎝) 絹本(11月)
№435 葡萄来禽   12号(64×39㎝) 絹本、個人蔵(12月)
№436 流星天墜   35号(118.6×42.1㎝) 絹本(12月)
№437 流星天墜(二)   12号(64×32㎝) 絹本(12月)

 

№411 寒梅来禽   12号 絹本 


 №412 清流水声  12号 絹本


№413 寒梅双禽図   50号 絹本


№414 梅花来禽   20号 絹本


№415 梅花来禽   12号 絹本


№418 桜花月明  12号 絹本


№419 柳汀   12号  絹本 


№421 荷香憩燕  12号 絹本 


№424 清敬十七歳像 35号 絹本 


 №425 罌栗(けし)  6号 絹本 


№430 柳禽図  12号 絹本


№435 葡萄来禽   12号 絹本 




№437 流星天墜(二)   12号 絹本 
 

 2002(平成14)年 51歳ー52歳


№438 流星天墜(三)   12号 絹本


№439 月光雲海   12号 絹本


№440 雪雀  12号 絹本


№442 天花寒禽   12号  絹本


№443 天花寒禽   12号  絹本


№446 春華   12号  絹本


№448 春宵     12号 絹本


 №445 雪鶴図    12号 絹本


№450 桜鶴図    12号(61×35㎝) 絹本 


№454 罌栗(けし)図  6号 絹本


№456 罌栗(けし)図  6号 絹本


№458 荷花蜻蛉  8号 絹本


№460 荷花蜻蛉  12号 絹本


№462 長月   12号 絹本


  №463 長月(二)  12号 絹本 


№467 秋実来禽  12号 絹本


№468 松鶴図    12号 絹本


№469 秋果  12号 絹本
6月 1日~6日、第26回花岡哲象日本画展。
    (岡谷市、笠原書店ギャラリーあすなろ。)
8月、 15日~17日、乗鞍岳・位山登拝。
    (Yさん・長男清敬・次男慧宙が同行。)
9月、 16日~21日、第27回花岡哲象日本画展。
   (画廊宮坂、東京銀座。)
10月、 15日~21日、第28回花岡哲象日本画展—絹本に描く自然の生命   (そごう千葉店。)
  清敬は大学、慧宙は高校に進学した年となる。
正統チベット系の仏画師で僧侶のMさんより、秘伝的な天然赤色絵具とその用法を伝授される。

     清敬高校卒業       
 
慧宙中学卒業
 
第26回花岡哲象日本画展 (岡谷市、笠原書店ギャラリーあすなろ)

 
第27回花岡哲象日本画展 (画廊宮坂、東京銀座) 

 
 
 第28回花岡哲象日本画展—絹本に描く自然の生命 (そごう千葉店)
 
渡辺美術様(12月、澄神洞)
 
 画室にて(12月) 

№438 流星天墜(三)   12号(64×39.5㎝) 絹本、個人蔵(1月)
№439 月光雲海   12号(39.6×63.9㎝) 絹本、個人蔵(1月)
№440 雪雀     12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(1月)
№441 孔雀図    50号 絹本(2月)
№442 天花寒禽   12号(39.5×64㎝)  絹本、個人蔵(2月)
№443 天花寒禽   12号(39.5×64㎝)  絹本(3月)  
№444 雪鶴図    20号(73.6×45.4㎝) 絹本(3月)
№445 雪鶴図    12号(64×39.5㎝)  絹本(3月)   
№446 春華     12号(39.7×64.6㎝)  絹本(4月) 
№447 春華     12号(64×39.5㎝) 絹本(4月)
№448 春宵     12号(64.6×39.5㎝) 絹本(4月)
№449 春風     12号(61×38.5㎝)  絹本(5月)
№450 桜鶴図    12号(61×35㎝) 絹本(5月)
№451 雨過星天   12号(37.6×60.8㎝)  絹本、個人蔵(5月)
№452 朝煌     12号(36.7×60.9㎝)  絹本(6月)
№453 雨滴双花   12号(37.6×60.9㎝) 絹本(6月)
№454 罌栗
(けし)図  6号(38.6×28㎝) 絹本(7月)
№455 雨過残滴   12号(39.5×62.5㎝) 絹本(7月)
№456 罌栗(けし)図  6号(28×38.6㎝) 絹本、個人蔵(7月)  
№457 朝顔     12号(39.6×64.2㎝)  絹本、個人蔵(7月)
№458 荷花蜻蛉    8号(42.5×38.6㎝)  絹本、個人蔵(8月)  
№459 荷花蜻蛉   12号(64×39.5㎝)  絹本(8月)  
№460 
荷花蜻蛉   12号(60.8×37.6㎝)  絹本、個人蔵(9月)  
№461 白荷     12号(62×38.3㎝)  絹本、個人蔵(9月)
№462 長月     12号(62×38.3㎝)  絹本(9月)
№463 長月(二)   12号(62×38.3㎝)  絹本(10月)
№464 葡萄図    12号(63×39㎝)  絹本(10月)
№465 万松旭日   40号(99.6×61㎝)  絹本(11月)
№466 秋実来禽   12号(62×38.3㎝)  絹本、個人蔵(11月)
№467 秋実来禽   12号(64.5×39.5㎝)  絹本(11月)
№468 松鶴図    12号(64×39.5㎝)  絹本(12月)
№469 秋果     12号(62×38.3㎝)  絹本(12月)
№470 晩秋     12号(62×38.3㎝)  絹本、個人蔵(12月)

 

№444 雪鶴図    20号 絹本



№451 雨過星天   12号 絹本 


№452 朝煌   12号  絹本


№453 雨滴双花   12号 絹本


№455 雨過残滴  12号 絹本 


№457 朝顔   12号 絹本


№459 荷花蜻蛉  12号 絹本


№461 白荷   12号 絹本


№464 葡萄図  12号 絹本


№466 秋実来禽   12号 絹本 


№465 万松旭日  40号 絹本


№470 晩秋   12号 絹本


 2003(平成15)年 52歳ー53歳


№471 雪花榴実  20号 絹本


№472 雪花紅棗  12号 絹本


№474 雪松独禽   12号 絹本


№475 雪梅双禽図 35号 絹本


№476 梅花双鳩   12号 絹本


№477 雲海旭日   12号 絹本


№480 桜花旭日  20号 絹本


№481 細雨椿禽   10号 絹本


№484 蓮池    3号 絹本 


№488 蓮池蜻蛉  40号 絹本


№490 蓮池蜻蛉  10号 絹本


№492 蓮池蜻蛉   12号 絹本


№494 柘榴   8号 絹本


№497 葡萄来禽   12号 絹本


№498 葡萄来禽   12号  絹本 

1月 「月刊美術」1 月号に「自(おのずか)ら—共振する物質現象」の題で記事掲載。銀座・松屋7F美術サロンでの個展を紹介。「月刊美術」掲載記事はこちらから
2日~7日、第29回花岡哲象日本画展—新春を寿ぐ。(松屋銀座7F美術サロン。)
10月、 18日、VTT研究会の行事で信夫山立石への登拝に参加。(清敬が同行。)
20日~25日、第30回花岡哲象日本画展。(画廊宮坂、東京銀座。)
11月、 11日~17日、第31回花岡哲象日本画展—絹本に描く自然の生命。(そごう千葉店7F美術ギャラリー。)
この年は親戚に不幸が重なり、他にも苦しい出来事があった。それでもYさんとの気の研究は夏に新しい展開があり、翌年に独自なものとなる。

元旦
   
第29回花岡哲象日本画展—新春を寿ぐ (松屋銀座7F美術サロン)
   

村内哲二先生
第30回花岡哲象日本画展 (画廊宮坂、東京銀座) 

 
 

 第31回花岡哲象日本画展—絹本に描く自然の生命 
(そごう千葉店7F美術ギャラリー)

   

№471 雪花榴 実   20号(73×44.5㎝) 絹本、個人蔵(1月)
№472 雪花紅棗   12号(62×38.3㎝) 絹本(2月)
№473 松樹旭日   (56×58.5㎝)高岡英夫先生羽織胴裏(2月) 
№474 雪松独禽   12号(64×39.5㎝) 絹本、個人蔵(2月)
№475 雪梅双禽図  35号(121.2×42㎝) 絹本(3月)
№476 梅花双鳩   12号(62×38.3㎝) 絹本(3月)
№477 雲海旭日   12号(62×38.3㎝)絹本、個人蔵(4月)
№478 雪花     10号(44.5×53㎝) 絹本(4月)
№479 哲象五十二歳像   35号(121.2×42㎝)絹本(5月)
№480 桜花旭日   20号(75×47㎝)絹本(5月)
№481 細雨椿禽   10号(50.4×41㎝) 絹本、個人蔵(5月)
№482 晨光     12号(39.7×63㎝) 絹本(6月)
№483 望湖冬晨   50号(115.2×80㎝) 絹本(7月)  
№484 蓮池      3号(27.3×22㎝)絹本、個人蔵(7月)
№485 蓮池蜻蛉   10号(52.4×41㎝) 絹本、個人蔵(7月)   
№486 朝顔     12号(61×38.5㎝) 絹本、個人蔵(8月) 
№487 蓮池     10号(52.4×41㎝) 絹本、個人蔵(8月)
№488 蓮池蜻蛉   40号(99.5×60.8㎝) 絹本、個人蔵(8月)
№489 荷葉滴露   12号(62×38.3㎝)  絹本、個人蔵(9月)
№490 蓮池蜻蛉   10号(41×52.4㎝)絹本、個人蔵(9月)
№491 蓮池蜻蛉   23号(75.4×58㎝) 絹本(9月)
№492 蓮池蜻蛉   12号(64×32㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№493 柘榴      8号(31×44.5㎝) 絹本、個人蔵(10月)
№494 柘榴      8号(31×45㎝) 絹本、個人蔵(11月)
№495 柘榴     12号(39.7×64.6㎝) 絹本(11月)
№496 葡萄双禽図  40号(99.5×60.8㎝) 絹本(12月)  
№497 葡萄来禽   12号(39.5×64㎝) 絹本、個人蔵(12月)
№498 葡萄来禽   12号(64.3×39.6㎝)  絹本、個人蔵(12月)  

 

№482 晨光   12号 絹本


№483 望湖冬晨  50号 絹本


№486 朝顔   12号  絹本


№485 蓮池蜻蛉  10号 絹本 



№487 蓮池   10号 絹本


№489 荷葉滴露  12号  絹本 


№491 蓮池蜻蛉  23号 絹本


№493 柘榴    8号 絹本


№495 柘榴   12号 絹本


№496 葡萄双禽図  40号 絹本
 



日本画家花岡哲象の略歴 画家の詩    提供 アトリエ澄神洞
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